若狭高浜の本町と中町の旧丹後街道一帯の商店や民家、約90軒で豪華絢爛な段飾りや明治・大正時代の珍しい雛人形などが展示されました(^^♪ 家々に代々伝わる自慢の雛人形が長い眠りから目覚め艶やかに登場です。 この様なイベントが無ければ眠ったままの人形達です(^_-)-☆ 明治時代↑ 大正時代↓ 昭和の時代とは雰囲気が違います。そして昭和の顏はトップ画像です(^^♪ 娘が成人になったので記念に展示をしましたと言う家庭がありました。所で今の平成の顏はどんな雰囲気なのでしょう? 普段は静かな若狭湾ですが、当日は荒れ狂っていました(@_@) こんな中で1人がサーフィンを楽しんでいました。ぶるっ(^^)/ 吊り雛は平成になってから登場したそうです。
via 若狭高浜・眠りから目覚めた雛人形2018 — wakasa15thfd






